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つれもて和歌山

オット伯母・オット母、わたしたち三人で和歌山へ。
オットいとこが住んでいるのです。
いとこ宅にも男児が二人、息子はオニイチャン&アカチャンブームなので興奮しきり!
ひとやすみ(ひと暴れ?)した後、昼食は予約を取っておいてくれたお店へ。

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まず冷た~~いとろろ蕎麦が


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枡に入ったぶっかき氷の上に
烏賊のお造りに青もみじ一葉
梅かなぁ?酸味のあるあんのかかった
冷やし茶碗蒸し


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メインはお好みで選びました
これは煮魚
甘みのないきっぱりとしたお味
調理場にあった看板には
『漁師●●年
  水と醤油だけで煮つけました』云々と
美味しい魚だからこそ、なんでしょうね


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こちらは天麩羅
海老に鱧、お茄子に三度豆や長芋など
天つゆや塩で カリッ さくさく


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オットが最も感激し騒いだのが
この香の物
白菜や胡瓜の糠漬や
松前漬や大豆の入った昆布など
こんなたっぷりの量なのに
お替わりOKでした
ごはんも浅蜊のお味噌汁も


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和歌山が本店だそうだけど
確かミナミやなんかにもあったはず
必ずやまた行こう~と思いました
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by toaruhi | 2008-07-11 21:39 | そとごはん | Comments(0)
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